会社沿革 -マルウチヒストリー-

昭和21年
 内海繁雄が太平洋戦争から傷痍軍人として帰還。
 富士市吉原に祖母と共にマルウチ文具店 開業。
昭和36年 戦後の高度経済成長とともに、会社・工場に事務用品営業を開始。
 OA化の波もあり、コピー機・FAX・オフィス家具の販売を開始。
昭和44年 富士市広見商店街に、広見支店開店。
昭和46年 本店、貰い火災により全焼。
昭和48年 鉄筋コクリート4階の店舗兼住宅を開店。
内海 陽が代表として就任。
昭和60年 広見支店を閉鎖・売却。
平成9年 アスクル通信販売開始。
平成11年 本店改装 ぶんぐ館マルウチに改名。
株式会社マルウチ 法人化。
 代表取締役社長 内海 京一郎 就任
平成21年 アスクル メディカル事業開始
平成26年 Penne19 開店(旧ぶんぐ館マルウチ改装)